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<title>税理士法人あさひ合同会計 スタッフブログ</title>
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<description>スタッフブログ</description>
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<title>確定申告の打上げをしました！</title>
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<description>

今年も無事確定申告期限日を迎え、毎年恒例の確定申告の打上げを開催しました！
今年は会社の近くのアンソレイユさんで開催しました。パスタやお肉、デザートは、ティラミスと抹茶のテリーヌまでがっつりあって（食べることとビンゴ大会に真剣になりすぎてしまい写真があまりないのですが）お腹いっぱいになりました。

各グループのリーダーが今年の確定申告を振り返り、一言。体調不良などの急なアクシデントがあったり、令和7年度税制改正に気をつけながらの確定申告でしたが、笑顔でこの打上げを迎えられて職員みんなほっとした気持ちです。去年に比べてAIの話をしている職員が多いことも印象的でした。

毎年恒例になりつつあるビンゴ大会ですが、今年も大いに盛り上がりました。ビンゴになった後、どの景品をもらえるのかはくじだったので、二段構えの運試しでしたが、ビンゴの一番抜けは、髙木相談役でした。さすがです。ビンゴカードを選ぶところから勝負が始まっていたんですね。景品は様々でしたが、今年は某有名美容ブランドのヘアブラシなどもあって、狙っていたのですが、私はスターバックスカードを引き当てました。今年はたくさん新作フラペチーノが飲めそうです。
楽しい打上げを終えて、来年の確定申告に向けての注意点や改善点を振り返っているところですが、来年はさらに成長して繁忙期を迎えたいと思います。
</description>
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<dc:date>2026-04-03T09:00:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177494473987887900" class="cms-content-parts-sin177494473987895800">
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;"><img src="https://asahi-gk.co.jp/images/staff blog/IMG_4998.JPG" width="600" height="450" alt="" /></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">今年も無事確定申告期限日を迎え、毎年恒例の確定申告の打上げを開催しました！</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">今年は会社の近くのアンソレイユさんで開催しました。パスタやお肉、デザートは、ティラミスと抹茶のテリーヌまでがっつりあって（食べることとビンゴ大会に真剣になりすぎてしまい写真があまりないのですが）お腹いっぱいになりました。</span><span style="font-size: medium;"><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">各グループのリーダーが今年の確定申告を振り返り、一言。体調不良などの急なアクシデントがあったり、令和7年度税制改正に気をつけながらの確定申告でしたが、笑顔でこの打上げを迎えられて職員みんなほっとした気持ちです。去年に比べてAIの話をしている職員が多いことも印象的でした。</span><span style="font-size: medium;"><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">毎年恒例になりつつあるビンゴ大会ですが、今年も大いに盛り上がりました。ビンゴになった後、どの景品をもらえるのかはくじだったので、二段構えの運試しでしたが、ビンゴの一番抜けは、髙木相談役でした。さすがです。ビンゴカードを選ぶところから勝負が始まっていたんですね。景品は様々でしたが、今年は某有名美容ブランドのヘアブラシなどもあって、狙っていたのですが、私はスターバックスカードを引き当てました。今年はたくさん新作フラペチーノが飲めそうです。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">楽しい打上げを終えて、来年の確定申告に向けての注意点や改善点を振り返っているところですが、来年はさらに成長して繁忙期を迎えたいと思います。</span></p>
</div>
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<item rdf:about="https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2026/03/89768/">
<title>今年の目標</title>
<link>https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2026/03/89768/</link>
<description>㈱あさひ合同会計　本同 　今年の目標は、実家の両親に会いに行くことです。気づけば、もう10年以上も両親に会っていません。決して仲が悪いわけではなく、互いに都合があわず、会うきっかけがないまま10年以上の時が過ぎてしまいました。ここまでくると、何事かないと会うことはないのかな、という感覚になっていました。 そんなとき、夫が九州へ行く機会があり、私の実家に立ち寄ってくれました。そこで両親の様子を聞いたのですが、父がとても寂しがっていること、体調があまり優れないことを知り、胸が締めつけられる思いになりました。 気になりつつも、そのまま年を越してしまったのですが、父と同年代の方を見かけるたびに、父はどう過ごしているのだろうととても気がかりになりました。 思い返せば、父はとても厳しく、学生の頃は、家での朝食中はテレビを見ることが許可されていませんでした。ラジオを聞きながらだまって食事をするのが日常で、高校生の時、反抗心から朝食中に流行りのCDを流し、父を怒らせたことを今でも覚えています。そんな父も、孫にはめっきり甘く、便乗して私も大人になってからおおいに甘やかしてもらいました。 父からは電話のたびに日々の生活に関する様々な注意事項があり、特に車の運転には注意するようしつこく言われていました。ただ、毎回同じことを繰り返すばかりなので、聞き流していました。 そんな矢先、年明け早々に夫が事故に遭い、続いて私も事故にあったのです。幸い大事には至りませんでしたが、父の注意を軽く受け流していたことにとても反省しました。私のことを考えて言ってくれていたのだと、日に日に胸のつかえが大きくなっています。 これは、そろそろ両親に会いに行きなさい、という神様からのメッセージかもしれないと、今年こそは時間をつくって実家に帰ってみようと思っています。 久しぶりすぎて、どんな顔して会ったらよいのだろうと悩みますが、これまでの感謝を伝えたいのと、会えなかった時間分たくさん甘えてみたいと思っています。</description>
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<dc:date>2026-03-11T09:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177284374395020000" class="cms-content-parts-sin177284374395026800"><p style="text-align: right;"></p><p style="text-align: center;"><img src="https://asahi-gk.co.jp/images/staff blog/images20260307111926.jpg" width="600" height="400" alt="" /></p><p style="text-align: right;">㈱あさひ合同会計　本同</p> <p></p> <p>　今年の目標は、実家の両親に会いに行くことです。気づけば、もう10年以上も両親に会っていません。決して仲が悪いわけではなく、互いに都合があわず、会うきっかけがないまま10年以上の時が過ぎてしまいました。ここまでくると、何事かないと会うことはないのかな、という感覚になっていました。<br /> <br /> そんなとき、夫が九州へ行く機会があり、私の実家に立ち寄ってくれました。そこで両親の様子を聞いたのですが、父がとても寂しがっていること、体調があまり優れないことを知り、胸が締めつけられる思いになりました。<br /> 気になりつつも、そのまま年を越してしまったのですが、父と同年代の方を見かけるたびに、父はどう過ごしているのだろうととても気がかりになりました。<br /> 思い返せば、父はとても厳しく、学生の頃は、家での朝食中はテレビを見ることが許可されていませんでした。ラジオを聞きながらだまって食事をするのが日常で、高校生の時、反抗心から朝食中に流行りのCDを流し、父を怒らせたことを今でも覚えています。そんな父も、孫にはめっきり甘く、便乗して私も大人になってからおおいに甘やかしてもらいました。<br /> 父からは電話のたびに日々の生活に関する様々な注意事項があり、特に車の運転には注意するようしつこく言われていました。ただ、毎回同じことを繰り返すばかりなので、聞き流していました。<br /> そんな矢先、年明け早々に夫が事故に遭い、続いて私も事故にあったのです。幸い大事には至りませんでしたが、父の注意を軽く受け流していたことにとても反省しました。私のことを考えて言ってくれていたのだと、日に日に胸のつかえが大きくなっています。<br /> これは、そろそろ両親に会いに行きなさい、という神様からのメッセージかもしれないと、今年こそは時間をつくって実家に帰ってみようと思っています。<br /> <br /> 久しぶりすぎて、どんな顔して会ったらよいのだろうと悩みますが、これまでの感謝を伝えたいのと、会えなかった時間分たくさん甘えてみたいと思っています。</p></div>
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<item rdf:about="https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2026/02/89765/">
<title>大事な節目</title>
<link>https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2026/02/89765/</link>
<description>
　
㈱あさひ合同会計　岸本


　厄が明けました。一つの節目として捉えています。
　と言っても&#8230;前厄・本厄・後厄を通して「これが厄か」と思うような出来事は特にありませんでした。大過なく過ごせたことは、素直にありがたいと感じています。
　ただ、何も起きなかったからといって安心しきってしまうと、思わぬところで足元が緩むのもまた事実。私の場合、忙しさが落ち着いたタイミングで生活が雑になりがちで、睡眠が乱れたり、食事が簡素になったりします。体重計には日頃からこまめに乗っていますが、正月太りは例外なく起きています。ただ、こうした増減は毎年の「季節のゆらぎ」のようなものですので、1月中には平常運転へ戻っているはずです（戻っている前提で読んでいただけると、私の気持ちが少し楽になります）。
　そんな節目を越えたところで、昨年は「時代が次の段階に進んでいる」と実感する機会が多くありました。ChatGPTをはじめAIに触れる時間が増え、進化のスピードを肌で感じています。便利になっただけでなく、仕事の進め方や学び方、情報との向き合い方といった「前提」が替わりつつある。そんな感覚です。
　一方で、その変化の渦中を生きるのは子ども世代です。選択肢が増えるほど、迷いも増える。周囲の変化が速いほど、自分の軸を保つことは難しくなる。だからこそ、変化に適応することと同じくらい、日々の土台を整えておくことが大切なのだと思います。体調、習慣、考え方。派手さよりも、崩れにくさ。
　厄が明けたからといって気を抜かず、時代が変わるからといって焦りすぎず。淡々と整えながら、新しいフェーズに向き合っていきたいと思います。本年もよろしくお願いいたします。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-02-06T09:00:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177033329815271400" class="cms-content-parts-sin177033329815275800">
<p class="MsoNormal" style="margin: 6pt 5.65pt 0.0001pt 0mm; text-align: center; line-height: 17pt;"><span style="font-size: medium;">　<img src="https://asahi-gk.co.jp/images/staff blog/33892172_s.jpg" width="600" height="400" alt="" /></span></p>
<p class="MsoNormal" align="right" style="margin-top:6.0pt;margin-right:5.65pt;&#10;margin-bottom:0mm;margin-left:0mm;margin-bottom:.0001pt;mso-para-margin-top:&#10;.5gd;mso-para-margin-right:5.65pt;mso-para-margin-bottom:0mm;mso-para-margin-left:&#10;0mm;mso-para-margin-bottom:.0001pt;text-align:right;line-height:17.0pt;&#10;mso-line-height-rule:exactly"><span style="font-size: medium;">㈱あさひ合同会計　岸本</span></p>
<p class="MsoNormal" align="right" style="margin-top:6.0pt;margin-right:5.65pt;&#10;margin-bottom:0mm;margin-left:0mm;margin-bottom:.0001pt;mso-para-margin-top:&#10;.5gd;mso-para-margin-right:5.65pt;mso-para-margin-bottom:0mm;mso-para-margin-left:&#10;0mm;mso-para-margin-bottom:.0001pt;text-align:right;line-height:17.0pt;&#10;mso-line-height-rule:exactly"></p>
<p class="MsoNormal" align="right" style="margin-top:6.0pt;margin-right:5.65pt;&#10;margin-bottom:0mm;margin-left:0mm;margin-bottom:.0001pt;mso-para-margin-top:&#10;.5gd;mso-para-margin-right:5.65pt;mso-para-margin-bottom:0mm;mso-para-margin-left:&#10;0mm;mso-para-margin-bottom:.0001pt;text-align:right;line-height:17.0pt;&#10;mso-line-height-rule:exactly"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p>　<span style="font-size: medium;">厄が明けました。一つの節目として捉えています。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　と言っても&#8230;前厄・本厄・後厄を通して「これが厄か」と思うような出来事は特にありませんでした。大過なく過ごせたことは、素直にありがたいと感じています。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　ただ、何も起きなかったからといって安心しきってしまうと、思わぬところで足元が緩むのもまた事実。私の場合、忙しさが落ち着いたタイミングで生活が雑になりがちで、睡眠が乱れたり、食事が簡素になったりします。体重計には日頃からこまめに乗っていますが、正月太りは例外なく起きています。ただ、こうした増減は毎年の「季節のゆらぎ」のようなものですので、<span lang="EN-US">1</span>月中には平常運転へ戻っているはずです（戻っている前提で読んでいただけると、私の気持ちが少し楽になります）。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　そんな節目を越えたところで、昨年は「時代が次の段階に進んでいる」と実感する機会が多くありました。<span lang="EN-US">ChatGPT</span>をはじめ<span lang="EN-US">AI</span>に触れる時間が増え、進化のスピードを肌で感じています。便利になっただけでなく、仕事の進め方や学び方、情報との向き合い方といった「前提」が替わりつつある。そんな感覚です。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　一方で、その変化の渦中を生きるのは子ども世代です。選択肢が増えるほど、迷いも増える。周囲の変化が速いほど、自分の軸を保つことは難しくなる。だからこそ、変化に適応することと同じくらい、日々の土台を整えておくことが大切なのだと思います。体調、習慣、考え方。派手さよりも、崩れにくさ。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　厄が明けたからといって気を抜かず、時代が変わるからといって焦りすぎず。淡々と整えながら、新しいフェーズに向き合っていきたいと思います。本年もよろしくお願いいたします。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
</div>
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<item rdf:about="https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2026/01/89764/">
<title>これが懐古ですか</title>
<link>https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2026/01/89764/</link>
<description>&#160; ㈱あさひ合同会計　中津 懐古というには生きた時間が短すぎるかもしれませんが、懐かしく思った話です。 私がハリーポッターシリーズに出会ったのは、小学1年生でした。ハードカバーが小学校の図書館に並べられていてなんとなく借りました。少し読んだだけで世界観に魅了されました。しかし、小学1年生の私にとってはなんの修行だろうと思うくらい重かったです。ランドセルに入れると半分くらいはハリーポッター1冊でいっぱいになってしまっていました。残りの隙間に教科書をねじ込んでいました。貸出期間は2週間くらいありましたが、読み終わるわけがありません。こんなに面白い本は次の予約が入ってしまっているだろうと思ったのですが、当時はすでに映画化がされておりわざわざ書籍を読む人はいないようでした。それを良いことに小学校6年間をかけてハリーポッターシリーズを読破しました。映画が最終決戦に向かうにつれて読む人が増えていって借りられない期間が多くなったのは焦りました。 なぜこのような記憶を思い出したかというと映画を見ている妹に補足説明を求められたからでした。映画はカットされたシーンが多く、分かりにくかったからです。小学校の時に読んだのでもう思い出せないかもと思いましたが、説明は割とすらすらと出てきました。魔法薬学の教室に置かれていた謎の教科書、分霊箱の仕組み、魔法生物の生態など学校でも社会に出てからも使う機会はない知識ばかりです。ただ、説明ができない部分もありました。純潔主義に追放された人たち、魔法族と非魔法族の確執など仄暗い部分でした。当時の私が理解を諦めた部分の可能性が高いです。 幸いなことに書籍は購入しているので読みなおすことができます。今読めば見方が変わるかもしれません。図書館の本だと返さなければいけないので手元に置いておくことにしておいてよかったです。当時より読むのに時間がかからないことを願いますが、想像力は当時の私には負けるかもしれません。</description>
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<dc:date>2026-01-14T09:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin176776817174194000" class="cms-content-parts-sin176776817174201900"><p style="text-align: center;">&#160;<img src="https://asahi-gk.co.jp/images/staff blog/4905776_s.jpg" width="600" height="400" alt="" style="letter-spacing: 1.6px; text-align: center; font-size: 1rem;" /></p> <p style="letter-spacing: 1.6px; text-align: right;"><span style="font-size: medium;">㈱あさひ合同会計　中津</span></p> <p style="letter-spacing: 1.6px;"><span style="font-size: medium;">懐古というには生きた時間が短すぎるかもしれませんが、懐かしく思った話です。<br /> <br /> 私がハリーポッターシリーズに出会ったのは、小学1年生でした。ハードカバーが小学校の図書館に並べられていてなんとなく借りました。少し読んだだけで世界観に魅了されました。しかし、小学1年生の私にとってはなんの修行だろうと思うくらい重かったです。ランドセルに入れると半分くらいはハリーポッター1冊でいっぱいになってしまっていました。残りの隙間に教科書をねじ込んでいました。貸出期間は2週間くらいありましたが、読み終わるわけがありません。こんなに面白い本は次の予約が入ってしまっているだろうと思ったのですが、当時はすでに映画化がされておりわざわざ書籍を読む人はいないようでした。それを良いことに小学校6年間をかけてハリーポッターシリーズを読破しました。映画が最終決戦に向かうにつれて読む人が増えていって借りられない期間が多くなったのは焦りました。<br /> <br /> なぜこのような記憶を思い出したかというと映画を見ている妹に補足説明を求められたからでした。映画はカットされたシーンが多く、分かりにくかったからです。小学校の時に読んだのでもう思い出せないかもと思いましたが、説明は割とすらすらと出てきました。魔法薬学の教室に置かれていた謎の教科書、分霊箱の仕組み、魔法生物の生態など学校でも社会に出てからも使う機会はない知識ばかりです。ただ、説明ができない部分もありました。純潔主義に追放された人たち、魔法族と非魔法族の確執など仄暗い部分でした。当時の私が理解を諦めた部分の可能性が高いです。<br /> <br /> 幸いなことに書籍は購入しているので読みなおすことができます。今読めば見方が変わるかもしれません。図書館の本だと返さなければいけないので手元に置いておくことにしておいてよかったです。当時より読むのに時間がかからないことを願いますが、想像力は当時の私には負けるかもしれません。</span></p></div>
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<item rdf:about="https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2025/12/89761/">
<title>口内炎との闘い</title>
<link>https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2025/12/89761/</link>
<description>
　
㈱あさひ合同会計　竹内
　歯列矯正を始めて2年が経ちます。最近は透明なマウスピースをつけるインビザラインという方法があるようで、私もできるだけ目立たない方がよかったのですが、1日20時間以上程の装着が必要と説明を受け、間食の多い自分には不向きだと判断し、ワイヤー矯正を選びました。この話をすると、インビザラインにして間食をやめるべきだった、とよく言われますが、時すでに遅しです。
　そうして矯正器具を装着してから、すぐさま口内炎との闘いが始まりました。まず唇の裏、ちょうどブラケット（歯にくっついているワイヤーを通す金具）がある少し上の位置によくできました。以前は口内炎ができると、食べる時だけ気をつけて放っておいていましたが、恐らくブラケットが擦れて口内炎ができていて、口内炎ができてからも、ブラケットは擦れ続けるので一向に治りません。市販の軟膏を塗って早く治ることを切実に祈っていました。色々と調べてみると、口内も矯正器具の摩擦に次第に慣れるようで、しばらくすれば次々にできる口内炎は治まるとのこと。絶対に嘘だと思いつつ治まることを祈っていると、本当に気づいたら治まっていました。しかし口内炎ができるのは唇の裏だけではありません。矯正をし始めてから上顎にも装置をつけているのですが、その装置を固定するために左右の奥歯に裏側に向けて出っ張りがある器具がついています。普通は当たらないそうですが、寝ている間に歯ぎしりをしたりするせいでその出っ張りに舌が当たるようで、舌に口内炎ができます。この舌の口内炎との闘いが現在進行中です。唇の裏の時と違い、舌の口内炎には軟膏を塗ることに抵抗があり、余計に手こずっています。ご飯を食べる時も避けようがないので痛いし、場所によっては話す時も痛いです。運良く治療日が近ければ、病院で薬を塗ってもらうようお願いします。塗ってもらうと大体2日ほどで治るのですごい効き目です。
　矯正期間は3年くらいと言われているので、あと1年ほどこの闘いは続きます。順調に治療が進むよう、虫歯には気をつけようと思っています。
</description>
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<dc:date>2025-12-04T09:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin176457028551495100" class="cms-content-parts-sin176457028551503900">
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;"><img src="https://asahi-gk.co.jp/images/staff blog/33607094_s.jpg" width="600" height="400" alt="" />　</span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="font-size: medium;">㈱あさひ合同会計　竹内</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　歯列矯正を始めて<span lang="EN-US">2</span>年が経ちます。最近は透明なマウスピースをつけるインビザラインという方法があるようで、私もできるだけ目立たない方がよかったのですが、<span lang="EN-US">1</span>日<span lang="EN-US">20</span>時間以上程の装着が必要と説明を受け、間食の多い自分には不向きだと判断し、ワイヤー矯正を選びました。この話をすると、インビザラインにして間食をやめるべきだった、とよく言われますが、時すでに遅しです。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　そうして矯正器具を装着してから、すぐさま口内炎との闘いが始まりました。まず唇の裏、ちょうどブラケット（歯にくっついているワイヤーを通す金具）がある少し上の位置によくできました。以前は口内炎ができると、食べる時だけ気をつけて放っておいていましたが、恐らくブラケットが擦れて口内炎ができていて、口内炎ができてからも、ブラケットは擦れ続けるので一向に治りません。市販の軟膏を塗って早く治ることを切実に祈っていました。色々と調べてみると、口内も矯正器具の摩擦に次第に慣れるようで、しばらくすれば次々にできる口内炎は治まるとのこと。絶対に嘘だと思いつつ治まることを祈っていると、本当に気づいたら治まっていました。しかし口内炎ができるのは唇の裏だけではありません。矯正をし始めてから上顎にも装置をつけているのですが、その装置を固定するために左右の奥歯に裏側に向けて出っ張りがある器具がついています。普通は当たらないそうですが、寝ている間に歯ぎしりをしたりするせいでその出っ張りに舌が当たるようで、舌に口内炎ができます。この舌の口内炎との闘いが現在進行中です。唇の裏の時と違い、舌の口内炎には軟膏を塗ることに抵抗があり、余計に手こずっています。ご飯を食べる時も避けようがないので痛いし、場所によっては話す時も痛いです。運良く治療日が近ければ、病院で薬を塗ってもらうようお願いします。塗ってもらうと大体<span lang="EN-US">2</span>日ほどで治るのですごい効き目です。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: 游ゴシック;">　矯正期間は<span lang="EN-US">3</span>年くらいと言われているので、あと<span lang="EN-US">1</span>年ほどこの闘いは続きます。順調に治療が進むよう、虫歯には気をつけようと思っています。</span></span></p>
</div>
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<item rdf:about="https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2025/11/89756/">
<title>伝統芸能の良さについて</title>
<link>https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2025/11/89756/</link>
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<p></p>
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<div class="gtx-trans-icon"></div>
</div>
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<item rdf:about="https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2025/10/89757/">
<title>夏休みの課題</title>
<link>https://www.asahi-gk.co.jp/staffblog2/2025/10/89757/</link>
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<p></p>
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<div class="gtx-trans-icon"></div>
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<title>会って話すことについて改めて考えたい</title>
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<title>過去のスタッフブログはこちらから</title>
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